さすらいの薪人 心に刻む言葉

自身の薪ライフや、クリーンエネルギー、緑内障の目の状況、昔の海外生活や、思想哲学、生命尊厳の創価哲学など、かって気ままに綴ります。

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Snapshot 1 (2018-08-29 1-36)

第60回釧新花火大会2018年開催


2018年8月17日に、第60回釧新花火大会(せんしんはなびたいかい)(釧路新聞社主催)が盛大に開催されました。

今年は風が強く体感的にはかなり寒かったですが、夜空いっぱいに大迫力の花火が広がりました。
今回で2回目、昨年同様とても素敵でしたので、釧新花火大会のダイジェスト版をお送りします。約9分程度です。





釧路市では大きなイベントととしての花火大会が2つあります。
一つは「釧路大漁どんぱく花火大会」。
こちらは今年の9月8日(土)に行われる予定で、釧路市では一番大きな花火大会となります。
そしてもう一つが、今回紹介しました「釧新花火大会」です。

釧新花火大会は道東屈指の規模を誇る北海道釧路市の花火大会として知られています。
市内の鳥取橋付近の河川敷から打ち上げられるのですが、この河川敷がとても広くて大勢の人が来ることができます。
約8000発の花火が連続的に夜空いっぱいにワイドに打ち上げられ、大迫力でとても幻想的です。
また素敵なのは「ナイアガラの滝」と云われ、なんと今年は1km延長し、幅約1600mの滝のような花火が演出されました。
肉眼で見るととてもワイドに広がり神々しく光る滝のように見えて感動!
多くの方々が来られていましたが、この「釧新花火大会」の会場はとても広いので、
人と人が密着して大変混雑する状況までにはなりません。

この日は温帯低気圧が北海道を通過したために、気温14℃、風速約7mでかなり寒い状態でしたが、満足の花火大会でした。
釧新花火大会の会場はとても広いため、多くの人が来られても十分収容できるスペースが魅力的です。人と人がぶつかり合う様な混雑はありませんので、小さなお子様連れでもゆったりと安心に楽しむことができますし、大迫力の花火をすぐそばで見ることができるので、本当に魅力的です。ただし、防寒対策はしっかりしてきてくださいね!(冬物ジャンバー、ズボン、風を遮断できるアルミシートや温かい座布団などあればばっちりです。)

来年もみんなで夜空が晴れることを祈りましょう。
是非本物を見に来てくださいね。釧路でお待ちしております♪

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釧新花火大会 北海道 釧路 fireworks

26 2018

信仰とは光 Faith is light January 5

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180826幸福

Faith is light.
The hearts of those with strong faith are filled with light.
A radiance envelops their lives.
People with unshakable conviction in faith enjoy a happiness that is as luminous as the full moon on a dark night, as dazzling as the sun on a clear day.

(FOR TODAY & TOMORROW Daily Encouragement DAISAKU IKEDA JANUARY 5)


信仰は光である。
強き信仰を持つ人の心は光で満たされる。
その輝きは人生を包み込んでいく。
信心の揺るがぬ確信を持つ人々は、暗い夜空に輝く満月のように、晴天に眩しく輝く陽のように、幸福を楽しむことができる。
(今日より明日へ 1月5日)



radiance:きらめき、輝き
envelops:包む。覆い隠す
unshakable:ゆるぎない
luminous :光を発する、明白な




誤訳はご指摘ください。
本当にありがとうございます。
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幸福 信仰 輝き