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category: エネルギー・エコ・電力  1/2

脱原発の哲学を語る 人間的生脅かす原子力

災害と文明 脱原発の哲学を語る 人間的生脅かす原子力=核技術 現世代に責任の切迫性が 福島原発事故から6年余りが経ちました。私たちは、これらの課題を正しく受け止め、危機的事故を回避する道を見いだせたのでしょうか。マスメディアからははっきりしたことが見えてきていないのが現状だと思います。 ここでは、聖教新聞に掲載された、佐藤嘉幸・田口卓臣著『脱原発の哲学』(人文書院)の著者である佐藤氏、田口氏に脱原...

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オオマサガスの真実その2 プロパンガス・炭酸ガスとの混合

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以前オオマサガスについてブログを公開しましたが、今回は、オオマサガスとプロパンガス、炭酸ガス(二酸化炭素)との混合したときの実験動画がありますので、こちらを公開させていただきます。驚いたのは、ガスがただ混合すると思っていたら、違うガスの性質にかわるということです。以前公開した動画では、純粋なオオマサガスだとチタンやタングステンが燃焼しましたが、炭酸ガスと混合させると、チタン・タングステンが燃焼しな...

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環境先進国アイスランドの試み 発電の95%を自然から 加藤修一

発電の95%を自然から エネルギー転換で大胆に挑む 京都大学大学院経済学研究科特任教授 加藤修一 最近の聖教新聞にはエネルギー問題について多岐にわたり掲載されています。私は非常に嬉しく思っています。なぜならば、エネルギー問題は間違いなくこれからの社会において非常に重要なことだからです。しかし、いつもある電気エネルギーは空気のように無尽蔵にあるように思えてしまうため、以外に気づくことが難しかったりし...

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廃炉への課題 福島第一原発廃炉検討委員会 宮野廣委員長

叡智を集め、安全の基盤を 最終の姿を明確にする必要も 福島第一原発廃炉検討委員会 宮野廣 委員長 福島原発事故から6年たちました。事故炉の内部にカメラが入り、溶融した燃料の可能性がある堆積物が確認されるなど、燃料デブリの取り出しに向けた調査はようやく緒に就いたといえますが、廃炉までの道のりはなお遠い状況です。ここでは、聖教新聞に日本原子力学会「福島第一原子力発電所廃炉検討委員会」の宮野廣委員長(法...

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電力システム改革の課題 自由化に反する原発救済策 都瑠文化大学教授 高橋洋

原発は不要です。ではどうすればそのような社会が実現するのでしょうか。聖教新聞に「電力システム改革の課題」について都瑠文化大学教授・高橋洋(たかはしひろし)氏の記事が掲載されていましたので紹介します。貫徹のための改革案電力システム改革を「貫徹するため」の政府の改革案がまとまりそうだ。政府は2016年9月末に審議会を立ち上げ、年末までに結論を出そうとしてきた。その実態は原子力発電事業を国民負担によって救済...

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自然エネルギーの導入進むドイツ ドキュメンタリー監督 海南友子(かなともこ)さんに聞く

明細書に電気の種類を 転機は電力供給法 安全安心で温暖化対策にも ドイツを訪ねてびっくりしたことがあります。それは電気の使用量明細書。毎月の電気使用量や料金などのほか、裏面には、その電力会社が発電している電力の構成が――。火力25%、水力40%、風力15%、太陽光20%という具合です。 ドイツでは、値段が安いか高いかという基準だけでなく、どのような電気を使用したいかで電力会社を選べるのです。 ドイツで...

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オオマサガスの真実その1 チタン・タングステン燃焼実験

遂に日本テクノ・大政社長にお会いする 遂に日本テクノ・大政社長にお会いする事が出来ました。 自分の目でオオマサガスと呼ばれる酸水素ガスを目の当たりにし非常に感動しました。 大政社長は御高齢かつお忙しいのに、私のようなド素人に丁寧に時間を割いて、いろいろ実験まで見せて下さいました。 帰りもわざわざご丁寧に「道に迷うと困るだろう」と外まで出て見送っていただき、本当に感謝感謝です。 一流の人は人としての振る...

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バッテリー装置に逆電流防止用ダイオードを挿入しました

前回の状態からおせわになっている業者のおじさんに相談したところ、電圧差で逆電流防止のダイオードを追加するという提案を頂きました。挿入するパーツ部品(ダイオード類)は作って頂き、それをシステムに入れることに挑戦。しかし、工具がないため、近所のお世話になっている電気屋さんにお話ししたところ、お手伝いしてくれることになりました。本当に感謝、感謝です!ありがとうございます。で、なんとかできました。あとチェ...

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太陽軌道追尾式 太陽光発電 道産光陽まわり(どさんこひまわり)

みなさまこんにちは。我が家に設置した、太陽光発電を紹介させていただきます。その名も、太陽軌道追尾式 太陽光発電 道産光 陽まわり(どさんこ ひまわり)といいます。これは、当時、空調機器管理株式会社ということろで菅田さんが開発した、太陽追尾式ソーラ発電装置、商品名「道産光陽まわり」というものです。なんと、札幌商工会議所の「2011北のブランド環境部門」の認証も受けています。(これは後で知りましたが、素晴...

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公明党に意見!脱原発に代わるエネルギーにオオマサガスを導入してくれ

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お疲れ様です。以前、公明党青年委員会が運営していたボイスアクションアンケートがありました。これは、政府に対して私たちの声を届けることが可能なのものです。今までの政党で、こんなアクションをしている党なんて見たことありません。小さな声を聴く公明党ならではないでしょうか。正直にとてもうれしく頼もしく思いました。その反面、聞いた以上はしっかりやってくれよ!もっと強くなれ!との期待を抱いたのも事実です。さて...

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