スポンサーリンク

archive: 2015年11月  1/2

薪ストーブの超簡単着火方法 30分で約250度になる映像動画

No image

薪ストーブ、アンコール(ENCORE) の超簡単着火方法を撮影した映像動画です。着火30分で約250度になります。約30分のノーカットです。長くてつまらないかもしれません。ごめんなさい。でも一番着火しやすい簡単な方法だと思っています。忙しい人には便利では!?ということでアップしますね。まず、薪を入れます。下の方は薪を2本、少し大きめ(太め)の薪を置くのがベストです(私は40cm程度のものにしています...

  •  0
  •  0

職業を御本尊と思え

No image

大白蓮華12月号に、わかりやく、信心と仕事についてのとらえ方が書かれていましたのでご紹介します。【戸田先生のご指導】◆自己の職業に、人一倍打ち込もうともせず、ただ漠然として、信心していけば功徳があらわれて、なんとか成功するであろう、などと考えるのは、これ、大いなる誤りである◆わが職業に歓喜を覚えぬような者は、信心に歓喜なき者と同様であって、いかに題目を唱えようとも、社会人として成功はあり得ようながない...

  •  0
  •  0

まきをつくる 安い薪作りは原木を手に入れることから始めよう!

こんにちは。これは自宅の原木です。3種類ありますが、木の種類分かる人いましたら教えて下さい。(笑)もう札幌は雪が降ってしまい、多分根雪になりそうなので、もう原木を切れないかもしれません。残念です。。この写真は雪が降る前のものです。さて、薪作りに欠かせないもの。それは木をどうやって仕入れるかです。すでに完成した薪を購入するのは一番手っ取り早くて楽チンですね。でも、北海道で楢の木のみだと、だいたい1㎥...

  •  0
  •  0

趙文富博士から見る池田先生とSGI

No image

韓国・国立済州大学元総長である、趙文富(チョ・ムンブ)博士から見た、池田先生とSGIについて紹介させて頂きます。(第三文明2015年1月号)Q1池田会長との出会いを重ねる中で、印象的だったことをご紹介下さい。A1池田先生はあらゆる分野に詳しい大変な博学の方ですが、中でも私が驚かされたのは、韓国の文化・歴史に対する知識の豊富さです。韓国の文学や思想、歴史の中のエピソードを、随所に巧みに織り込んで話を...

  •  0
  •  0

世界広布新時代第14回本部幹部会 SGI会長のメッセージ

No image

世界広布新時代第14回本部幹部会における、池田先生のメッセージを紹介いたします。(聖教新聞2015.11.19掲載)自分自身に刻むつもりで書かせていただきます。----一、晴れやかに創立85周年を勝ち飾る本部幹部会、またSGI(創価学会インタナショナル)総会、誠におめでとう! 何と明るく、何と温かな、そして、何と希望あふれる創価家族の祝賀でしょうか! きょうは、世界60カ国・地域の尊きリーダーが、それぞれの天地の...

  •  0
  •  0

退転者の傾向

No image

大白蓮華11月号、聖人御難事より、池田先生のご指導です。----------------第1は「をくびゃう(臆病)」。普段は立派そうにしていても、いざ現実に迫害が起こると、師匠の教えを忘れ、恐れをなして逃げ出してしまいます。第2は「物をぼへず」。師匠の大事なご指導を他人事のように聞いて、すぐに忘れてしまうことです。師匠を真剣に求める信心が無いから、「物を覚えない」のです。第3に「よくふかく(欲深く)」。世間的な欲望...

  •  0
  •  0

師匠の喜び

No image

池田先生の書、「随筆 幸福の大道」のまえがきより---私の恩師・戸田城聖先生は、よく言われていた。「たくさんの苦悩を抱えていた友から、『こんなに幸せになりました』と聞く嬉しさ、これが私の一番の喜びである。」不二の弟子として、私も全く同じ心である。我が地涌の同志の幸福勝利を祈らぬ日は、一日とてない。この世に生きるすべての人が幸福であれ、と祈ることは、仏法者の誓願である。---わたしたち創価学会員の根本です...

  •  0
  •  0

折伏とは幸福への最高の手段

No image

人間革命5巻より、戸田先生のご指導です。現代に於いて仏と等しい境涯に立ち、この世界を心から愛する道に徹するならば、ただ折伏以外の方法は、全て何ものもないのであります。これこそ各人の幸福への最高手段であり、世界平和への最短距離であり、一国隆昌の一大秘訣なのであります。ゆえに、私は、折伏行こそ、仏法の修行中、最高のものであるというのであります。折伏行は、人類の幸福のためであり、仏法でいう衆生済度の問題...

  •  0
  •  0

前三後一(ぜんさんごいち)の祈り方と姿勢

No image

池田先生のご指導を通して紹介します。●前三後一(ぜんさんごいち)獅子はどんな獲物に対しても、慎重かつ全力で襲いかかります。この真剣勝負で立ち向かう姿勢、同じように、私たちが御本尊に向かう姿勢にも通じます。漠然とした祈り、助けてもらおうという祈りではなく、獅子奮迅の祈りで御本尊に向かうことが大切であると教えて下さっています。同じように、目の前の一人を絶対に成仏させずにおくものか!御本尊とは、日蓮大聖...

  •  0
  •  0

大道を歩む 情けない人間にはなるな 堂々と人間としての大道を歩め

No image

第三文明10月号から紹介します。かつて池田大作創価学会インタナショナル会長は、子母沢寛(しもざわかん)の小説「大道」について述べたことがある(1988年10月12日)。子母沢は「勝者によって書かれた歴史の表通り」ではなく、「陰に埋もれた人間の真実」を発掘することに努めた作家である。池田先生はこのように評された上で、「戸田先生は、いい人だよ。一度、会わせておきたいな」とも言われていた、と追懐される。...

  •  0
  •  0