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archive: 2016年02月  1/2

自身の悲哀を乗り越えよ

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自身の悲哀を乗り越え永遠へと残りゆく何かを成し遂げゆく人生ほど崇高なものはないNo lives are as noble asthose that best their own sorrowsand accomplish mattersthat flow on to eternity.(素晴らしき人生 Your Wondrous Life より)池田先生のご指導です。我が願いは広宣流布。そのための社会における闘争であり、人間革命であり、宿命転換であります。友の心に希望を灯す人生を歩めることはどれほど崇高なことでしょう...

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四季の励まし 池田SGI会長 動こう語ろう!足取り軽く

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御書に「仏種は縁に従って起る」と示されている。人の心は、他者との触れ合いという「縁」によって大きく変わることができる。ありのままの人間として心を開き、声をかけていくのだ。その瞬間から、お互いの生命が、より強く、より豊かに変わり始める。対話は、生命と生命が奏でゆく交響曲である。活力あふれる前身のリズムも、心通う信頼のハーモニーも、新たな創造の旋律も、対話から生まれる。皆、最初の一声には勇気がいる。だ...

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新時代を創る SGI会長と共に 創価の女性は世紀の希望

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創価の女性は世紀の希望 今、創価の友は、我が地域から社会へ、希望の対話を広げ、生き生きと人間主義の連帯を築いている。 新時代の2月闘争だ。友の奮闘に感謝しつつ、この20日に「渋谷の日」を迎える、東京・渋谷平和会館の前を車で通った(17日)。会館と共に、地域が発展してゆく様子は、うれしい限りだ。皆、誠実な粘り強い日々の行動で、幾重にも信頼を勝ち開いてっこられた。 小事が大事である。地道な努力の積み重ね...

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随筆 新・人間革命 212 「 北海道の大闘争 」 連戦連勝で拓け!正義の新天地 

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連戦連勝で拓け!正義の新天地 彼は剣のような舌と短刀のもようなペンを持っている―― 五十年前、わが師・戸田先生のもとで学んだ名作『永遠の都』のなかで、ある作中人物は、主人公ロッシィをこう評した。 創価の青年もまた、ロッシィのごとく、鋭利な舌鋒(ぜっぽう)と筆鋒(ひつぽう)を持ち、断固と、正義の言論戦の先頭に立つことだ! 快刀乱麻(かいとうらんま)、邪悪を切りまくれ!容赦なく、どす黒い悪の本性をえぐり出せ...

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緑内障手術後の通院とコンタクトレンズの着用 160213

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2016/2/13に病院に行ったところ、良好と先生より言われました。 本日の眼圧は、左15右13 でした。(手術した目は右) まあ、順調でしょう。 コンタクトレンズもそろそろなくなってきたので買い替えようと思い先生にお話ししたところ、 手術した右目には極力着用は避ける様にとのご指導。 でも、既に9回は着用していますと話したところ、そうですか、とのこと。 問題は、手術後の傷跡にコンタクトレンズの端に触れるため、何か...

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障害に遭うほど生命は輝く

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同志が就職を勝ち取った。友との友好を深め聖教新聞を購読してくれることになった。嬉しい話を聞くと心が躍ります。感謝感謝です。わたしも広布拡大に挑戦して参ります--------障害があればあるほど、自分が輝いてくるこれは人間関係についても、大切な教えではないだろうか。組織は、さまざまな人の集合である。自分にとって、やりいい相手だけとは限らない。うんざりするような場合もあるにちがいない。しかし、だからこそ、その...

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正法弘通とは、なんとしてもこの人を幸せにしてあげたいという慈悲の行為

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 正法弘通について、ひとことふれておきたい。 それは、この宇宙に実在の本源力としての御本尊を受持した者として、なんとしてもこの人を幸せにしてあげたいという、慈悲の行為に他ならない。「なんとかしてあげたい」との、やむにやまれぬ行動自体に、妙法の力はすでに涌現され、自分自身への偉大なる自発の変改になっているのである。 他への思いやりが、そのまま自らの宿命転換をも可能にしている。徳道の大地を広げている、...

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幹部は役職ではない 広宣流布のために何をしたのか

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池田先生のご指導です。-----副理事長の石川幸男が口を開いた。「確かに、わざわざ奄美まで来たんだから、大いに健闘しなければ意味はありませんな。わたしもしっかり、信心指導にあたりますよ」伸一は、笑みを浮かべて言った。「石川さん、指導をするという発想ではなく、奄美の同志から、信心を学んで帰ることだよ。ここの支部長や婦人部長は、この遠く離れた奄美から、毎月、船と列車を乗り継いで、東京の本部幹部会に来ている...

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幹部の精神 幹部の行動 堕落と戦え

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池田先生のご指導です。----- 牧口先生は高齢になってからも、たった一人でも会員がいれば、日本中、どこまでも足を運ばれた。そして、そこで折伏を行じられた。これが、学会の幹部の精神であり、幹部の行動であらねばならない。 全国どこへ行っても、支部長も、支部婦人部長も、また、地区部長も、地区担も、皆、必死です。悩みに悩んで、懸命に活動しています。それを、最高幹部でありながら、自らは何もせず、野球でも観戦す...

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つかむべき幸福とはなにか 絶対的幸福と衆生所遊楽

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池田先生のご指導です。----- 「つかむ」べき幸福とは、いかなる幸福でしょうか。 戸田先生が教えてくださった仏法の幸福観の要諦は、2点ありました。 一つは「相対的幸福」に対する「絶対的幸福」という幸福感です。 これは、生活の豊かさや健康などの相対的幸福を否定しているのではありません。 仕事も大事、健康も大事、生活の向上も大事です。それらを勇敢に勝ち取りながら、仏法の実践によって、何ものにも壊されない...

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