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archive: 2016年03月  1/1

折伏弘教と広宣流布の心 自分は南無軽報蓮華経である

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法華経の智慧5巻より池田先生のご指導です。---かつて戸田先生はいわれた。「我々自身が南無軽報蓮華経である。ゆえに、たたかれようが、ののしられようが、ひとたび題目を唱えた以上は、水をのみ、草の根をかんでも、命のあるかぎり、南無軽報蓮華経と唱え抜いて、広宣流布へ向かっていくのだ。これが信心だ」と。そして弘教については、こう教えてくださった。「折伏に手練手管も方法もなにもありません。ただただ、おれは南無...

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緑内障手術後の通院とコンタクトレンズの着用 160321

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ご無沙汰しております。ブログのアップって結構大変なんですね。入院中は自身の目の訓練のために毎日アップできましたが、いまはまずアップがままなりません。というより、入院中は時間に余裕があったのでしょうね。(笑)最近コンタクトレンズをよく使うようになりました。週に2~3回です。コンタクトレンズも以前は左右度が違ったのですが、眼科で再検査し、両目とも同じ度数のコンタクトになりました。そうすることで、手術し...

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新時代を創る SGI会長と共に さあ今日も使命の最前線へ

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春季彼岸勤行法要に当たり、私も、ご尊家の亡くなられたご家族の方々、そして広宣流布に連なる全ての故人と先祖代々の追善回向を懇ろに行い、三世永遠にわたる安穏と福徳を心から祈念させていただいております。御義口伝には「題目の光無限に至りて即身成仏せしむ」(御書712㌻)と仰せである。全国の主要会館や墓地公園等で追善の祈りを捧げる意義も計り知れない。日蓮仏法では「常彼岸」である。私たちは、日々の勤行でも追善回...

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名誉会長と共に 新時代を駆ける 前へ前へと栄光の峰へ!

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 4月24日、私は妻と恩師記念会館で厳粛に勤行・唱題した。 第3代会長に就任より55年。 御聖訓通りに競い起こる三障四魔を全て勝ち超え、恩師の構想を一切、実現したことを、牧口・戸田両先生に報告申し上げた。苦楽を共に、戦い続けてくれている全同志の健康と無事故とご多幸、そして所願成就を懇ろにご祈念した。 世界の平和と民衆の幸福を願われて、日蓮大聖人は建長5年(1253年)4月28日、立宗宣言をされた。...

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新時代を創る SGI会長と共に 朗らかに広宣の華と舞え

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日蓮大聖人は、門下に女の子が生まれたと聞かれ、「春の野に華の開けるが如し」(御書1110㌻)と祝福なされた。いずこであれ、妙法を唱え広める女性は、試練の冬を勝ち超え、希望の春を呼び、喜びの華を咲かせる。友のため、社会のため、広布のために、祈り、動き、語る全国の婦人部・女子部の皆様方に、御本仏の御賞讃はいかばかりか。3月3日は女子の幸せを願うひな祭りであり、「大阪婦人部の日」「先駆九州女性の日」でもあっ...

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四季の励まし 池田SGI会長 きょう壮年部結成50周年 不撓の黄金柱たれ

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わが壮年部が意気軒昂であれば、婦人部が喜んでくださる。青年部も快活に続く。未来部も強く元気に育つ。地域も社会も刮目する。「黄金柱」とは、一切を黄金に変えゆく柱だ。大変であるほど、題目だ。この無敵の師子吼で雄渾なる大生命力を発揮し、断じて勝ち抜くのだ。たとえ年齢を重ねても、元気のない声ではいけない。生き生きと語るのだ。壮年部は、凱旋将軍のごとく胸を張って、朗らかに進もう!青年と一緒に、全力をあげて戦...

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戸田先生の真実とは何か

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創価学会第2代会長・戸田城聖先生の真実とは何か。池田先生は次のように語られた。----結論して言えば、「広宣流布あるのみ」ただそれしかなかった。そして、「広宣流布」を進めてゆくための「創価学会」を築き、守りぬいていく以外にないここにこそ、先生の「真実」があった。そして、「大切な仏子を、一人残らず幸福にさせたい」との一念先生のお考え、行動の一致は、そこに発し、そこに尽きていた(池田大作全集・第79巻57...

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故郷に錦を飾るとは

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先生のご指導です。----1955年(昭和30年)の6月11、12日の両日、戸田城聖にとって最後となった「水滸会」屋外研修が、山梨県の河口湖畔と山中湖畔で実施された。青年たちは、師に見守られるなか、相撲にも汗を流した。11日夜、戸田を囲んで懇談が行われた折り、「故郷に錦を飾るとは、私たちの立場から、どうとらえるべきか」という質問がでた。「戸田の弟子となって、広宣流布に戦っている姿が、最高にして永遠の錦...

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晩年における最高最大の信心の実証とは何か

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久しぶりにアップします。やっとできます。ゴメンナサイ(笑)先生のご指導です。----晩年における最高最大の信心の実証とは何か財力や地位、名誉等ではない。ありのままの人間としての人格の輝きにある。皆を包み込む温かさ、人を思いやる心、大いなる理想への不屈の信念、飽くなき向上心それらが育む精神の光彩こそが、人格の輝きといってよい。それは、紅葉の美に似ているかもしれない。木々は、深雪に耐えて芽を出し、天高く伸...

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