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archive: 2017年04月  1/1

第47回創価大学、第33回創価女子短期大学入学式 池田先生のメッセージ

創価大学の第47回、創価女子短期大学の第33回入学式が2017年4月2日午後、東京・八王子市の創価大学記念講堂で晴れやかに挙行されました。創立者の池田大作先生は和歌とメッセージを寄せ、集い来たった新入生を心から祝福されました。また、台湾の名門・中国文化大学の李天任学長が祝辞を述べ、創大最高顧問である原田会長があいさつされました。そのときの池田先生のメッセージを紹介いたします。探究と開拓の日々送りゆ...

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四季の励まし 池田大作先生 きょう4・2 師匠をもつ人生は幸福

きょう4・2 師匠をもつ人生は幸福師匠をもつことが、 どれほど尊く、ありがたいことか。 動物は師匠をもてない。 人間だけが、 師匠をもつことができる。 師匠をもつことこそ、 人生の最重要事である。 師弟の道を 真っすぐに生きる人生が、 永遠に向上できる 「最高に幸福な人生」なのである。  師弟とは 物理的な触れ合いのなかに あるのではない。 心に師をいだき、 その師に誓い、 それを成就しようとする...

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チェルノブイリ30年の教訓=完 31年を迎えて 私たちは学び続けられるのか ロシア研究者・尾松亮

31年を迎えて 2016年11月29日、チェルノブイリ原発4号炉を包み込むアーチ型シェルターの取り付けが完了した。爆発した4号炉を覆うコンクリート遮蔽物「石棺」は老朽化が激しく、この「新シェルター」を上からさらにかぶせた。これにより、水や雪の侵入を防ぎ、周辺環境への汚染拡大を防止する。 専門家によれば、今後100年は持つとのお墨付きだ。「(隣接地の)線量が半分以下に下がった!」とシェルタープロジェ...

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ブラジル アクレ連邦大学が池田先生に「名誉博士号」を授与 池田先生の謝辞

3月28日午後、東京・八王子市の創価大学本部棟にて、ブラジル北西部の名門学府「アクレ連邦大学」から、創価大学創立者の池田大作先生に「名誉博士号」の授与式が行われました。これは、人間主義に基づく恒久平和建設への功績をたたえたものです。授与式はアクレ連邦大学のミノル・マルチンス・キンパラ総長、総長夫人のデグマール・アパレシーダ・フェレッティ准教授、マルシア・ヴェロニカ・ハモス・デ・マセード准教授らが出...

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世界広布新時代第41回 各部代表者会議 池田先生のメッセージ 誇り高く御書根本で進め

世界広布新時代第41回の各部代表者会議が2017年3月27日、東京・新宿区の常勝会館(本部第2別館内)で行われました。そのときに池田先生よりメッセージが贈られましたので紹介いたします。誇り高く御書根本で進め池田先生はメッセージを贈り、冒頭、総本部が日本中、世界中から訪れる同志や友人でにぎわっていることを喜びつつ、誠心誠意で迎える友の尊き献身に感謝した。 次いで戸田城聖先生が発願し、創価学会の信心に...

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四季の励まし 池田大作先生 心を広げる「対話の春」に

心を広げる「対話の春」に私たちの対話が、 社会を変え、世界を結び、 未来を創る。 私たちの対話には、希望がある。 生命の可能性を開く 蘇生の力がある。 勝利と勇気と確信がある。 「人間を信ずる力」によって 民衆の時代を築くのが、 私たちの対話なのである。 「人に会う」ことである。 「会う」ことから 何かが始まる。 何かを学べるし、 自分の世界も広がる。 次の、新しい出会いへと、 つながっていく。 ...

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チェルノブイリ30年の教訓 住民の帰還 特例措置で認めるやり方も ロシア研究者・尾松亮

住民の帰還1986年4月26日に起きたチェルノブイリ原発事故から約1週間後、住民の緊急強制避難を原発周辺30キロに広げる決定が下された。この30キロ圏内は、のちにチェルノブイリ法(1991年成立)で「隔離ゾーン」と位置付けられ、居住や許可なき出入りが禁止された。 事故から30年以上が過ぎた今も、一般住民が住むことを前提にした避難指示解除は行われていない。30キロ圏内には線量が比較的低い地域もある。...

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第43回創価大学、第31回創価女子短期大学卒業式2017年3月18日 池田先生メッセージ

創価大学の第43回、創価女子短期大学の第31回卒業式が2017年3月18日午後、東京・八王子市の創大キャンパスで挙行されました。またタイの名門・タマサート大学のノーラニット・セータブット評議会議長が祝辞を述べられました。式典は創大(創大記念講堂)と短大(創大中央教育棟・ディスカバリーホール)に分かれて開催され、創大最高顧問の原田会長が出席し、創立者の池田大作先生より和歌とメッセージをいただきました...

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