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archive: 2017年06月  1/2

新時代を進む 池田先生と共に10 誓春凱歌の花を爛漫と

誓春凱歌の花を爛漫と わが女子部の友が「凱歌の花」の拡大月間と掲げて、はつらつと前進している。 創価の太陽・婦人部と共に、幸福と友情の対話を明るく賢く織り成す姿を、御本仏がいかばかりお喜びくださることか。 「乙御前は、さぞかし成長されたことでしょう。どんなに聡明になられたことでしょうか」(御書1222ページ、通解)。健気な母娘を慈しまれた御聖訓は、華陽姉妹への仰せとも拝される。 広宣流布の誓いに走...

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ラオス人民民主共和国が池田先生に友好記章の授与 池田先生の謝辞

 東南アジアのラオス人民民主共和国から、池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に、同国の国家勲章である「友好記章」が授与されました。これは、教育・文化交流、活字文化の振興を通して同国の発展に寄与してきた功績を讃えたものです。叙勲式は2017年5月26日午後3時から東京・港区の駐日ラオス大使館で挙行され、ヴォンダラ大臣から代理の池田主任副会長に、記章と証書が託されました。 そのときの池田先生の謝...

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緑内障手術後の通院とコンタクトレンズの着用 170624

緑内障 本日の通院(2017年6月24日) ご無沙汰しております。自身の備忘録として記録しておきます。本日の眼圧は、右10、左11です。眼圧は良好でした。★現在の点眼治療状況(1日当たりの点眼回数です。先生に言われて少しつけ方が変わりました)(左右両目とも)エイゾプト      2回朝夕デュオトラバ     1回 夕アイファガン     2回朝夕目を診察してもらいましたが、目の状況は良好との事です...

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四季の励まし 池田大作先生 未来を決するのは「青年」

未来を決するのは「青年」 青年には、未来がある。 青年には、希望がある。 そして―― 青年とは、挑戦者だ。 青年とは、先駆者だ。 青年とは、建設者だ。 いかなる国も団体も、 未来の盛衰を決するのは、 理想を抱き、 元気溌剌と実現しゆく 青年である。 青年であることは、 それだけで、 いかなる権力者にも勝る 無限の財宝を もっていることなのである。 いわんや諸君には「妙法」という “永遠の財宝”がある。...

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本紙創刊66周年を記念 無冠の友へのメッセージ2017年4月20日 池田大作

 毎日、朝早くから信心の息吹と感動を全国の同志に届けて下さっております配達員の皆様、本当にありがとうございます。聖教新聞配達員の機関紙「無冠」の創刊記念日特集に、池田先生のメッセージが掲載され、聖教新聞の中でも掲載されましたので紹介いたします。不屈の楽観主義で前へ 配達即「地域広布」なり 最も敬愛し、信頼する「無冠の友」の皆さま! 皆さま方の尊き奮闘あればこそ、わが聖教新聞は、この4月20日、創刊...

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震災・原発避難者の現在 「よりそいホットライン」から見えるもの

「自尊心奪われ自ら責める相談者」という内容で「よりそいホットライン」に取り組まれている遠藤智子さんのお話が、聖教新聞に掲載されました。私自身、「社会で実際に起きている被害、それを共有することで、社会の認識は変わる」というコメントに共感し、知っておくべきだと思いましたので共有させていただきます。 自尊心奪われ自ら責める相談者 地域で生きられる支援の継続を 遠藤智子事務局長 東日本大震災以降、全国で電...

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新時代を進む 池田先生と共に09 今日も「慈折広布」の大道を

今日も「慈折広布」の大道を 晴れやかな「創価学会の日」を、世界中の内外の宝友から慶祝していただき、心より御礼申し上げたい。 5月は、恩師・戸田先生が会長に就任され、「大法弘通慈折広宣流布」の御本尊を発願なされた月である。「慈折」の二文字、すなわち「慈悲の折伏」に、人類を照らす世界宗教の大光がある。 3日には、広宣流布大誓堂で勤行し、全同志が健康長寿であれ、無事安穏であれ、そして幸福勝利あれと深く祈...

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四季の励まし 池田大作先生 全ての母に感謝の花束を

全ての母に感謝の花束を母は温かい。母は賢い。 そして母は強い。 母ありてこそ、私たちがいる。 「母への感謝」は 人類永遠の美心である。 いわんや、友のため、 地域・社会のため、広宣流布のため、 だれよりも真剣に、大誠実で 戦ってくださっているのが、 わが婦人部の皆さんであられる。 美しい自然、美しい姿、 美しい人生、美しい家庭――。 人間だれしも 美しいものに憧れるが、 それは自分の中に 閉じこもっ...

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随筆 永遠なれ創価の大城19 池田大作 我らの凱歌の五月三日

王者堂々と広布の峰へ前進! 「師弟共戦」「異体同心」の信心は無敵なり 日蓮大聖人の仏法は、全人類を永遠に照らす「太陽の仏法」である。 御聖訓には、「一閻浮提うちみだすならば閻浮提内広令流布はよも疑い候はじ」(御書一四六七ページ)と仰せである。 ゆえに時代の闇が深いほど、いよいよ鮮烈に、智慧と希望の陽光を放って、我らは進むのだ。 久遠よりの誓願である広宣流布を断行するために! 民衆の幸福を勝ち取り、...

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世界広布新時代第42回 各部代表者会議 池田先生のメッセージ 命限り有り惜む可からず

世界広布新時代第42回の各部代表者会議が2017年4月24日、東京・新宿区の常勝会館(本部第2別館内)で行われました。そのときに池田先生よりメッセージが贈られましたので紹介いたします。命限り有り惜む可からず 池田先生はメッセージを贈り、冒頭、初代会長・牧口常三郎先生が「従藍而青(青は藍より出でて、しかも藍より青し)」との言葉を好み、優秀で力ある人材群が澎湃と躍り出てこそ創価の世界である、と期待され...

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