2016年10月の記事 - 1ページ目 - さすらいの薪人 たかきちの心に刻む言葉
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archive: 2016年10月  1/3

教育と宗教・信仰の違い 創価学会の実践・不軽菩薩について

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創価学会の理想・理念 教育と宗教・信仰の違い私たちの人生の目的とは何でしょうか。人それぞれ、色々あるかと思いますが、誰もが共感できるものとして、「幸福」があります。僕らの目的は、幸福であるといえるでしょう。みんな一人ひとりが幸せになる事です。そこで今回、池田先生はなぜ教育(創価大学・創価学園・創価幼稚園など)と宗教・信仰(創価学会・SGI)の両方があるか考えてみましょう。宗教・信仰とは、教育を受け...

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祈り方 願いを叶える祈り方について 関西メンバーへのご指導 池田先生

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祈り方 願いを叶える祈り方について 関西メンバーへのご指導 池田先生今日は、池田先生の関西のメンバーへのご指導を紹介いたします。 朝晩の勤行の時に、まず真剣に願いをかけるのです。自分の願いたいことを順番に紙に書いて、勤行のあとの題目の時に、一つずつ自分の生命に叩き込むように真剣に願うのです。 例えて言うなら、今主人の給料が30万円からどうか70万円にして下さい。自分の小遣いが10万円くらいは軽く使...

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緑内障の24時間眼圧検査と点眼

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毎日の点眼は非常に手間がかかるものです。時に忘れてしまう場合もあります。薬によってはまつ毛も伸びるし、いやなものです。(笑)私は以前、24時間眼圧検査を受けました。これは、3時間間隔で眼圧を測定するものです。私の場合、点眼時間は眼圧は低くてよいのですが、どうも日中帯に上がっているようでした。といっても、眼圧が20以上になることは、ほぼありません。人によっては、眼圧が10~20以下でも、何らかの理由...

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失明のどん底からの蘇生 視覚障害者の素晴らしい挑戦のドラマ

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こんにちは。最近とても感動したお話がありました。詳細は青山姉妹オフィシャルwebサイトに掲載されています。どのようなお話かというと、視覚障害を乗り越え、とある短期大学部英文学科に入学し、語学研修という夢も実現した一人の女性(24歳)のお話です。 彼女の目が不自由になったのは当時15歳、高校1年の夏からです。 友達と遊んでいた帰り道、家の近くの道路を、もちろん青信号で渡っていた。乱暴な運転をする車が猛...

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バッテリー装置に逆電流防止用ダイオードを挿入しました

前回の状態からおせわになっている業者のおじさんに相談したところ、電圧差で逆電流防止のダイオードを追加するという提案を頂きました。挿入するパーツ部品(ダイオード類)は作って頂き、それをシステムに入れることに挑戦。しかし、工具がないため、近所のお世話になっている電気屋さんにお話ししたところ、お手伝いしてくれることになりました。本当に感謝、感謝です!ありがとうございます。で、なんとかできました。あとチェ...

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太陽軌道追尾式 太陽光発電 道産光陽まわり(どさんこひまわり)

みなさまこんにちは。我が家に設置した、太陽光発電を紹介させていただきます。その名も、太陽軌道追尾式 太陽光発電 道産光 陽まわり(どさんこ ひまわり)といいます。これは、当時、空調機器管理株式会社ということろで菅田さんが開発した、太陽追尾式ソーラ発電装置、商品名「道産光陽まわり」というものです。なんと、札幌商工会議所の「2011北のブランド環境部門」の認証も受けています。(これは後で知りましたが、素晴...

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2015年の任用試験について

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2015年の任用試験無事終わりましたね。受験された皆様も、役員の皆様も、本当に本当にご苦労様でした。お疲れ様でした。ありがとうございました。会友の方々が着々と受験される時代になりました。世界広布新時代拡大の年、素晴らしいです。信心していても、していなくても、創価学会に入会されていても、入会されていなくても、任用試験の受験ができるのです。日蓮仏法の根幹である、南無妙法蓮華経、生命尊厳、人間尊敬、自他不二...

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仏法者の平和アプローチとは

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第三文明3月号に、松岡幹夫(まつおかみきお)氏と佐藤勝(さとうまさる)氏の対談のなかで、次のようにありました。-----松岡 池田名誉会長の「新・人間革命」11巻に紹介された、ベトナム戦争に出征したアメリカ人の青年学会員をめぐるエピソードを思い出しました。(中略) その青年部員に対して、会長は「戦地に赴いても、人を殺さずに済むことと自らの生還を祈って、題目を唱え続けなさい」と指導したと言います。そしてそ...

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仏法西還と広宣流布 中国

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第三文明12月号に、松岡幹夫(まつおかみきお)氏と佐藤勝(さとうまさる)氏の対談のなかにありましたので抜粋します。-----佐藤) そして、現実の「仏法西還」を考えてみると、最大の空白になっているのが中国ですね。言い換えれば、今後の最大の課題は中国への広宣流布でしょう。それが、どれくらい先になるかはわからないにせよ、池田会長はそこまで見据えて行動してこられたと思います。 香港、マカオにおいては、「一国二...

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生きた宗教とは

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第三文明2015年2月号に、松岡幹夫(まつおかみきお)氏と佐藤勝(さとうまさる)氏の対談のなかに、次のようにありました。●生きた宗教-----松岡 「生きた宗教」であることの具体的な表れとして「宗教的人格」があって、それが今の創価学会においては池田名誉会長ということになるかと思います。佐藤 ええ。私も「創価学会と平和主義」のなかで、池田名誉会長に徹底的にこだわって論を進め、「創価学会の活動すべてが、『池田大...

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